以前このサイトでも取り上げた、海外セレブの愛用者も多い新デバイス “DR.VAPE” 。今回はそのVAPEを手がけたニコラ・フォルミケッティ氏にフォーカス。レディ・ガガの「生肉ドレス」や「ロブスターの帽子」など斬新なファッションで話題となった彼だが、そんなファッション界で名を轟かせる彼がなぜ今回VAPEのプロデューサーを引き受けたのか?さまざまな想いを語ってくれました。

 

 

 

 

 

 

 

SPECIAL INTERVIEW
By Nicola Formichetti

 

 

 

ニコラ・フォルミケッティとは?

日本に生まれ今はニューヨークに住んでます。ニューヨークには10年住んでいてその前はロンドンに。そして世界中を旅してまわった。その後はファッションデザイナー・プロデューサー・クリエイティブディレクター・アートディレクターなど色んな事をしてきた。

 

 

近年の仕事で印象的なものは?

ファッションの仕事で言うならば・・・ディーゼルやユニクロ、レディ・ガガ、僕のブランドのNICOPANDA。最近では映画やステージの仕事にも携わってます。

 

 

 

 

プロデュースを引き受けた経緯

ニューヨークではVAPEの愛用者が多い。だから日本でもVAPEを紹介しようと思った。それが日本でDR.VAPEをプロデュースした理由かな。
アメリカでVAPEはとてもファッショナブルで、だから日本でもVAPEが普及すればいいと思ってる。

 

 

 

 

DR.VAPEをオススメするポイント

タバコと違ってタールやニコチンが含まれていない。つまり体に悪影響がない。だから本当にオススメできる。VAPEを愛用して良いことは他にもあって、リラックスできるし考えもまとまる。クリエイティブな発想も出てくる。それと1人だけの世界になれるからDR.VAPEを使うほんの少しの時間がとても大事。瞑想の時間に似てるかな。もちろん海外の友達にオススメしている。ミュージシャンやクリエーターの友達やアーティストの友達など愛用者が多い。

 

 

 

6つのフレーバー

DR.VAPEには6つのフレーバーがあって好きなものを選べる。その6つのフレーバーのなかでもクラシックスモークが気に入っているんだけど、他にもワイルドビター、あとはミントメンソール、バニラ、マスカット、アップルなんかもある。このフレーバーは特別な方法で作られていて、100年の歴史をもつ香料メーカーと協力して生まれた。

 

クラシック スモーク

スモーキーな吸い感が心地良いタバコ味。

 

ワイルド ビター

大人のほろ苦さが癖になるタバコ味。

 

ミント メンソール

リーフ感のある、スッキリ爽やかなメンソール味。

 

リラックス バニラ

濃厚でスイートなバニラ味。

 

ジューシー マスカット

芳醇でジューシーな甘さ溢れるマスカット味。

 

ピュア アップル

みずみずしくフルーティーなアップル味。

 

 

Nicolaが手がけたデザインとロゴ

もちろんロゴも僕がデザインした。シンプルで現代的なデザインにしたかった。だから白やシックなデザイン、モダンを感じさせるロゴにこだわった。ロゴは側面に入れて・・・先端とサイドにも2重リングを施した。そうすることでデジタルな世界を感じられる。形は今までのタバコだけどデジタルなんだ。クールでスタイリッシュそして健康的だから心からオススメできると思ってる。環境にもいいしね。来年には日本でオリンピックが開催される。喫煙の規則も大きく変化して・・・タバコが吸えない世の中になる。そんなときにこのDR.VAPEはオススメなんだ。これは日本だけじゃなくて、世界中に持ち歩いてDR.VAPEを広めたいと思っているよ。

 

 

スターターキット ホワイト

 

スターターキット グレー

 

 

 

インタビューの様子はこちらの動画からもご覧になれます

 

 

 

 

 

DR.VAPEとは?

 

 

 

 

DR.VAPE公式サイト

 

 

 

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海外セレブも愛用する“DR.VAPE”のプロデューサー、ニコラ・フォルミケッティの想いとは?