長期のお休みにずっと行きたかったスペインへ訪れたリア。白の世界が広がる旧市街を歩いたり、リッチなクルーズ船では今まで見たことのない美しい夕焼けにご満悦。

 

 

Day 1

休暇はパリから抜け出してイビザ島をENJOY

 

ベルト付き水着¥15,700(AMERI/アメリ ヴィンテージ)、ロングスカート¥49,000(ATSUSHI NAKASHIMA/シアンPR)、ミュール¥6,500(CHARLES & KEITH/チャールズ&キース)、ストローハット¥11,000(LACK of COLER/ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム)、ピアス¥2,900(SHOW SHOW SHOP/ローズバッド新宿店)、バングル¥98,000(Veronica is/ミックステープ)、バッグ¥24,000(5-knot/エスティーム プレス)

 

イビザタウンの白い壁や町並みに合わせたホワイトコーデ一択!トップスには最新のベルト付きスイムウエアを合わせて、ビーチを楽しむ準備も万端。

 

 

 

 

Day 2

 

バカンスシーンのテーマは「ラフなのに可愛い」

 

 

レースビスチェ¥15,000(tiit tokyo/シアン PR)、ショートパンツ¥6,900(ROSE BUD/ローズバッド新宿店)、バレッタ¥4,300(VALET/ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム)、メッシュバッグ¥3,300(chico/チコ インテリアプロダクト&カフェ)、柄サンダル¥117,500(santoni/リエート)

 

今季大フィーバーのブラウンカラーを投入して、レースビスチェのお色気を上品に変換。リバイバル中のクリップヘアピンで少しだけレトロ要素を匂わせて。

 

 

 

 

大自然に癒やされるイビザ島

バケーションには何を持って行く?

 

 

トレンドの黄金が今季マスト

夏こそ挑戦したいのが、子供っぽくないマスタードカラー。落ち着きのあるイエローならコーデに華やかなエッセンスを加えてくれる。

スイムワンピ¥26,000(SAINT HELENA/ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム)

 

 

 

やっぱり大本命はホワイトビキニ

アンダーをしっかり支えてくれるトライアングルビキニトップ。サーフィンやフィットネスなど幅広いシーンでセンスフルに活躍!

 

ビキニトップ¥13,000、ビキニショーツ¥9,000(ともにALEXIA STAN/アリシアスタン)

 

 

 

さらりと羽織れる開襟シャツが優秀

「ちょいレトロ」を感じる手書き風シャツでメンズライクな着こなしも楽しんでみて。デイリー使いはもちろん、水着の上に羽織るなど夏場に大活躍。

 

柄シャツ¥24,000(CONVERSE TOKYO/コンバース トウキョウ 代官山)

 

 

 

持ってたら「どこの?」って聞かれるラフィアバッグ

リゾートにはもちろん、アーバンスタイルに合わせるのがイマドキっぽい。賢いおしゃれ女子は網目から見える小物まで抜かりなく♡

 

ベージュバッグ¥7,900(LAUGOA/クー)

 

 

 

スカーフアレンジの手間をカット!

スカーフが流行しているなか実際アレンジするのは面倒・・・と思うことなかれ。すでにターバンになっているからショートヘアにもぴったり。

 

ターバン¥7,900(5-kont/エスティーム プレス)

 

 

Photography:Toshio Ohno[Model] , Satomi Kimura[Still] , Aflo[Image]  Styling:Minami Taira  Hair:Jun Furukawa Make up:Hirotaka Iizuka  Model:Lia(Bravo)  Special Thanks:Victorire,Bruja,Mars

 

※本サイト内で掲載する商品価格は、一部例外を除き、すべて税別(本体)表記になります。
#リゾート#コーデ#水着#コーディネート#バカンス#イビザ#バケーション#バカンスコーデ#リゾートコーデ#夏コーデ
リンクをコピー
この記事を送る
Line
Twitter
facebook

Follow us!

GLITTERの最新情報を受け取る

憧れのリゾート地 “イビザ” での2daysスタイル